• Profile
  • Works
  • Contact
  • 現代盆栽 Gendaibonsai
  • Top
  • Profile
  • Works
  • Contact
  • Facebook
  • Instagram
  • Twitter

現代盆栽 Gendaibonsai

  • 新聞

    2012年1月21日(土)「京都新聞」朝刊15面 暮らし「BONSAI 生きたアートの面白さ」 共同通信社の電話取材でお受けしたコメントが掲載です。

    • メディア

    2012年1月23日

  • 新聞

    2012年1月8日(日) 『京都新聞』 5面オピニオン・解説 「私の京都新聞評」 毎月第2日曜朝刊で、半年間連載させてもうている第2回です。京都新聞の方は是非!

    • メディア

    2012年1月8日

  • 雑誌

    月刊「近代盆栽」2月号 2012近代出版社 ◆詳報!第31回日本盆栽大観展「盆栽解説ツアー」の模様を記事にしていただきました。カラスマ大学にご参加いただいた方は記念写真も掲載されて居りますので是非! ◆トークショー「盆栽 […]

    • メディア

    2011年12月31日

  • トーク・セッション

    『トーク・セッション 盆栽』◯2012年1月14日(土)◯15:00~18:00◯Social Kitchen 2F(京都府京都市上京区相国寺門 前町699)◯料金:800円 ◯メンバー盆栽研究家:川﨑仁美美術家  :苅 […]

    • 講演・講義

    2011年12月18日

  • 第37回 小品盆栽『雅風展』

    お正月の京都恒例、全国一の小品盆栽の展覧会です。もちろん、盆栽・専門用品の大即売市も有ります! 第37回 小品盆栽『雅風展』  SHOHIN BONSAI GAHOO TEN 2012年1月5日(木)〜1月8日(日)午前 […]

    • 盆栽展

    2011年12月16日

  • ラジオ

    FM79.7MHz 京都三条ラジオカフェ毎週火曜日 22:00〜23:00「京都三条ボンズカフェ」 現代のお坊さんによる、京都ならではのエンターテイメント型人生探求番組。12月13日(火)に出演予定です。こちらの番組6度 […]

    • メディア

    2011年12月12日

  • 新聞

    2011年12月11日(日) 『京都新聞』 5面 オピニオン・解説 「私の京都新聞評」 毎月第2日曜朝刊で、半年間連載させていただきます。京都新聞の方は是非!

    • メディア

    2011年12月12日

  • 講演

    講演させていただきます。 『新生盆栽展』日時:2011年12月9日〜11日    9:00〜21:00(最終日16:00)場所:愛媛県 土居文化会館 12月10日(土) ユーホール当会場1F10:00〜 講演:川﨑仁美( […]

    • 講演・講義

    2011年12月3日

  • 雑誌

    『SAVVY』2012年1月号京阪神エルマガジン社 「ART」P162 第31回 「日本盆栽大観展」の告知とインタビューを掲載いただきました。

    • メディア

    2011年11月30日

  • 講座

    街をキャンパスに運営されている、京都カラスマ大学さんで今年も授業をさせて頂きます。 盆栽解説ツアー「盆栽鑑賞を趣味にする」vol.22011年11月26日(土)14時30分 ~ 16時00分 川﨑 仁美(盆栽研究家)教室 […]

    • 講演・講義

    2011年11月14日

  • 特別公開講座+トークショー

    京都精華大学 特別公開講座『可能性の空間』第31回『日本盆栽大観展』の事前トークショーを兼ねての公開講座です。 2011年11月12日(土)13:00〜春秋館一階 S-101にて「盆栽と空間」川﨑 仁美(盆栽研究家)× […]

    • 講演・講義

    2011年11月3日

  • 第31回『日本盆栽大観展』

    全国の盆栽・水石愛好家の名品が一堂に集まる、西日本一の盆栽展です。第31回『日本盆栽大観展』NIPPON BONSAI TAIKAN TEN 2011年11月25日(金)~11月28日(月)午前9時~午後4時30分(最終 […]

    • 盆栽展

    2011年10月11日

5 / 10<...456...>
  • About

    「日本盆栽ー小さな巨木」

    MINIMAL MAXIMAL
    必要最小限の必要最大限

    有るようで無い、無いようで有る型。
    ふるきをたずねて新しきを知る。
    時代を越えて生きつづける、「今」の盆栽を
    歩きながら考えます。

    川﨑仁美

    • Profile
    • Works
    • Contact
  • Recent Posts

    • 『盆栽春秋 』2026年1月号

      2026年1月12日

    • 追悼 

      2026年1月12日

    • 月刊『近代盆栽 』2月号 2026

      2026年1月12日

  • Instagram

    #盆栽切手 #大宮盆栽村100周年 #盆栽 #bonsai #大宮盆栽村 #盆栽切手
#大宮盆栽村100周年

#盆栽 #bonsai #大宮盆栽村
    #上田映劇 大正6(1917)年に創業の #老舗映画館 。 一度は閉館を余儀なくされたが、存続を願う #上田映劇
大正6(1917)年に創業の #老舗映画館 。
一度は閉館を余儀なくされたが、存続を願う町の人達の働きによって、平成29(2017)年に再起動。

このエリアも焼鳥やけどやきとん!🐷 
にんにく甘醤油でスタミナ系🐔
山芋の粘りが美味しい!

#Cinema #映画館 #上田市
    #上田市立博物館 ん!映画祭の冠装飾はここから⁈🌿🌿 #仙石秀久 (1552-1614)所用の甲冑 #上田市立博物館
ん!映画祭の冠装飾はここから⁈🌿🌿
#仙石秀久 (1552-1614)所用の甲冑
ネコ耳に、角に、中国文官、戦国武将はオシャレも攻めてる!
長野県は戦前、全国一の #蚕糸 県👼

ずっしり酸っぱい #ルヴァン 🍞
#旧北国街道 柳町
 「金田一するから帽子を貸してくれ」と監督にせがまれる。
    #秦家料理の会 @kyoto.hata_ke_cook シンプルなステンレス◯鍋で牡蠣が泣く! その #秦家料理の会 @kyoto.hata_ke_cook
シンプルなステンレス◯鍋で牡蠣が泣く!
その声が聞きたくて5年目🦪 新年会🥂
今回は片栗粉で牡蠣を洗う。菜の花も出てきて、心踊る。
シーンと冷えた町家の底冷えは、お漬物の美味しさに繋がる。#おくもじ 。生寒天は磯のかほり🌊
愛犬も狙う、パリパリになってきた鏡開きのかき餅!🐶

◯カキ鍋◯カキ飯◯牡蠣の天ぷら◯菜の花のからし和え◯春菊・大根・八朔のサラダ
    #自然盆栽 #bonsai どんぐりの実を持ちこんでも、それを盆栽に仕立てるまでを教えてくれる盆栽屋 #自然盆栽 #bonsai
どんぐりの実を持ちこんでも、それを盆栽に仕立てるまでを教えてくれる盆栽屋さんは、いま日本に何軒あるのだろう。

イギリスのKew Gardens研修時代の友人から、BBCのガーデンチャンネルが日本の女性盆栽家を探していると連絡が。英国といえば、ガーデニングに動物愛護が進んでいる国。以前、針金掛けは樹の虐待のように見えてキライと言われた事もある(誤解だという解説をちゃんとしましたが)。日本には #盆栽技能保持者 でも針金を使わずに自然盆栽を作っている人がいる。という事も伝えたいと思い、長野県須坂 #松山園 の#山本千城子 さんをご紹介。そこから、海外のお客様も増えたそうでパワフルに、でも前よりは少しゆっくりに活動されていました。いつも美味しいお茶にお林檎、ごちそうさまでした🍎🙏
千城子さんは四代目、明治10年代創業。明治時代、須坂でなぜ盆栽が隆盛したのか。この問いの答は養蚕・製糸業の成功でした。シルクで栄えた町には盆栽がある!
    #茶 #Tea #碧笑軒 おもちのお軸を拝見しながら、 先生お手製の #珠光餅 ♨️🌿🙏 これくふ #茶 #Tea #碧笑軒
おもちのお軸を拝見しながら、
先生お手製の #珠光餅 ♨️🌿🙏

これくふてお茶まいれ

尾張から望む🗻 #井上士朗(1742-1812)
    #京を語る会 粋(すい)な染め抜き★ 大正文化の貴重な記録、100年ぶりに復活! 『#郷土趣味 』 #京を語る会  粋(すい)な染め抜き★
大正文化の貴重な記録、100年ぶりに復活!
『#郷土趣味 』は #田中緑紅 (1891-1969)が大正7(1918)年1月に創刊、大正14(1925)年4月まで発行されていた趣味誌(ZINE)。#緑紅花園
2026.1.18「文学フリマ京都10」京都市勧業館

『郷土趣味』復活第1号(通巻57号)
仕様:B5 フルカラー 
発行者 #中野貴広
    #葛野大堰 5世紀後半 渡月橋のたもと、暴れ川だった桂川に築かれた古代の堰。 丹波付近の大悲山が源流 #葛野大堰 5世紀後半
渡月橋のたもと、暴れ川だった桂川に築かれた古代の堰。
丹波付近の大悲山が源流。途中でよく名前が変わる川で水源から亀岡盆地あたりまでは #桂川 、亀岡から渡月橋を見る峡谷までは保津川、渡月橋付近で #大堰川 、そして渡月橋より下流は再び桂川と呼ばれる。古くは葛野川と呼ばれていた。大堰川と呼ばれるのは5世後半に秦氏が葛野地方に移り住み、この付近で桂川の流れをせき止める大きな堰を築いたため。秦氏が築いた葛野大の原型はすでに失われているが、今も渡月橋上流の川底には当時の段差があるという。
#秦氏 #治水
    小正月🎍 おかげさまで撮影は順調に進んで居ります。 本年もよろしくお願い申し上げます🎥 秦家住宅公 小正月🎍
おかげさまで撮影は順調に進んで居ります。
本年もよろしくお願い申し上げます🎥

秦家住宅公開30周年記念 秋季企画 
『特別展示「太子山奇応丸」製薬道具の里がえり展』  2025.10.25-30
平成7(1995)年から、住まいの公開を決められて30年。
#京都市歴史資料館 に寄贈された奇応丸の製造道具の里帰り。

2027年公開予定
映画『京町家 秦家の暮らし』 
プロデューサー: 川﨑仁美 監督: 佐藤広一
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「市民プロデューサー」を募集中! @kyomachiya.movie 
ご支援頂くと、エンドロール字幕・パンフレットに
お芳名を記載、特製感謝状の送付〠

#京町家 #Kyomachiya #町家 #machiya
©gendaibonsai.com